変化する外反拇趾

2020/07/22 ブログ
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熊本の健康寿命を伸ばす靴の店、ベネシュ・ウーノです。

ご存じの通り、ベネシュは外反母趾にやさしい靴です。私自身ベネシュに出会って外反母趾の辛さをすっかり忘れて生活しています。今日は外反母趾も変化するという話です。

実は私、この自粛期間ほとんど歩きませんでした。どちらかというと座ってばかり。その代わり、足首運動と足湯は続けていました。どちらも、ベネシュがお勧めする簡単にできて効果抜群の健康法です。どんな効果があるかは、また別の機会に…。

ベネシュが勧める一番の健康法は歩くこと!(そのための最高のウォーキングシューズが揃っています。当たり前ですが…)でも、雨が降ったり、気分が乗らなかったり、歩けない時も多々あります。

今回は、じっとしすぎました。(ただし、足首運動のおかげでそんなに筋肉は落ちていません。)残念なことが起きました。私の斜めに傾いた外反母趾が人差し指の上に乗ってしまったのです。昔は常に乗っていました。それが、ベネシュの靴を履くようになって人差し指から降りていたのです。座りっぱなしが悪かった!ベネシュの靴を履いてただ動き回っていたら、こうはならなかったのに…。後悔とともに人体実験の結果になるほど、と思っています。なぜ、こんなことになったのか?次回に書きますね。早く知りたい方は、ベネシュ・ウーノにお問い合わせください。

※親指が人差し指に乗っても痛みはありません。ご心配なく!